acoファイルをロードして使用してみる

AIRでフォトショとかのスウォッチを作ってみたいと思い
勉強がてらに作ってみました。

今回はセクション1のデータのみを使用
セクション2のデータを使えば色の名前を使えます


aco フォーマット

1//セクション1
color num// 全体の色数


0　//セパレータ　┐
R(8bit)　　　　　│
G(8bit)　　　　　├　色数分繰り返す
B(8bit)　　　　　│
0　//セパレータ　┘


2　//セクション2
color num //全体の色数


0　//セパレータ　
R(8bit)　　　　　
G(8bit)　　　　　
B(8bit)　　　　　
0　//セパレータ　
0　//セパレータ
length //この数値自体を含むstringの長さ
Color　Name Stringｓ //色の名前のストリング(16bit) length-1個分
0　//セパレータ

上のブロックを色数分繰り返す

フィーリング的な感じでしか理解してないので正しくないかも知れません

参考：http://www.duo-creative.com/chrisb/aco/

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